登山・アウトドアのファイントラック

「遊び手が>創り手」山岳ウェア=命を守るギア。その視点でモノ創りがはじまる。

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登山・トレッキング

finetrackのウエアはレイヤリングによって本来の機能を発揮するよう設計されています。そしてウエアを組み合わせることによって多様な状況にフィットし、幅広い季節に対応します。変化に富んだ日本の自然環境では、同じ季節でもフィールドや標高によって気温と天候に大きな差が生じます。だからこそ対応力の高いレイヤリングが必要なのです。

登山・トレッキングにおすすめのレイヤリング&ギア

  • LAYERING 04 冬期
  • LAYERING 05 厳冬期
  • LAYERING 03 残雪期
  • LAYERING 01 縦走登山
  • LAYERING 02 盛夏デイハイク
  • おすすめギア
  • アイコン説明
  • 5th アウターシェル
  • 4th ミッドシェル
  • 3rd ミッドレイヤー
  • 2nd ベースレイヤー
  • 1st ドライレイヤー

LAYERING 04 残雪期・秋

凍える白銀の世界。気温の変化は激しく、ときには想像を超える寒さが訪れることも。樹林帯での汗をかきやすいハイクアップから標高の高い稜線上での行動を支える5レイヤリング®。最小限の着脱と携行装備は、安全と快適さを向上させるスピーディーな行動をもたらします。

ハイクアップ&稜線

樹林帯を抜けること、肌に突き刺す冷たい風を受けるでしょう。アプローチのレイヤリングに防風性と透湿性に優れるL4「ニュウモラップ®」をプラスします。 極端な気温低下や悪天に遭遇しなければ、このレイヤリングで大抵の場面に対応できます。

  • TOPS

    • L1

      アクティブスキン®

    • L2

      メリノスピン®
      サーモ

    • L3

      ドラウトクロー®

    • L4

      ニュウモラップ®

    • BACKPACK
    • L5

      エバーブレス®
      アクロ

    • +1

      ポリゴン2UL

    • +1

      ポリゴン2UL

  • BOTTOMS

    • L1

      アクティブスキン®

    • L2

      メリノスピン®サーモ

    • L4

      ソラノ

    • L5

      エバーブレス®
      アクロ

  • ACCESSORIES

    • グローブ

      グローブ
      レイヤリング

    • ソックス

      ソックス
      レイヤリング

    • バラクラバ

      アクティブスキン®
      バラクラバ

    • バラクラバ

      メリノスピン®
      バラクラバ

  • アプローチ

    気温が低くとも標高が低い地点での行動は暑くなる場面が多くあります。 アウター代わりには幅広い温度調節が可能なL3「ドラウトクロー®」がおすすめ。両脇に備えた大型のベンチレーションで、着脱をせずに衣類内環境をコントロールできます。

  • 寒いとき

    降雪・強風を伴う天候悪化には、対応するだけではなく、行動を可能にするレイヤリングが必要です。L3からL5までリンクする大型ベンチレーションがムレを解消。L4とL5のダブルシェル®は、ウエアの濡れを徹底的にガードすることができます。

LAYERING 01 縦走登山

どんなに高性能のウエアを使用しても単体で発揮できる性能には限界があります。気温の変化や防風対策、保温、雨天時の濡れ冷え対策など、様々な状況に対応する最適な方法が5レイヤリング®です。異なる役割を持つ高性能ウエアを状況に応じて適切に組み合わせ、一つのシステムとして機能させる着こなしを参考にしてください。


風は体温を奪う原因の一つ。稜線で風に吹かれる前に軽量で透湿性に優れるL4ミッドシェル®を着用。霧の中や多少の雨にも対応でき、タイムロスを軽減。

  • TOPS

    • L1

      スキンメッシュ®

    • L2

      ラミースピン®
      ドライ

    • L4

      ニュウモラップ®

  • BOTTOMS

    • L1

      スキンメッシュ®

    • L2

      シルクスピン®
      ムーブ

    • L4

      クロノパンツ

  • BACKPACK

    • L3

      ドラウトセンサー®

    • L5

      エバーブレス®
      フォトン

    • +1

      ポリゴン2UL

  • ACCESSORIES

    • ソックス

      ソックス
      レイヤリング

    • ナノタオル

      ナノタオル™

    • レイルオンキャップ

      レイルオン™
      キャップ

  • 登り

    汗をかきやすい登りでは、汗濡れの不快感と休憩時の汗冷えを軽減するL1ドライレイヤー®と吸汗速乾L2ベースレイヤーだけ。軽快さと快適さを優先しながら体力の温存も。

  • テン場&早朝行動

    吸汗蒸散性に優れたL3ミッドレイヤーを行動終了後に着用することで、汗で濡れたウエアの着乾かしを促進。着替えを軽量化でき、効率的に保温することが可能です。肌寒い早朝にはそのまま行動することもできます。

  • 寒いとき 雨天

    すべてを着用することで、断熱効果の高いデッドエアを多く蓄え、薄くても優れた保温性を得ることができます。5枚レイヤリングしても着膨れしないので、本来のパフォーマンスを発揮できます。

雨天時ボトムス

L4トレッキングパンツとL5アウターシェル、双方のストレッチ性によって、足上げがスムーズになり、長時間行動でも疲労を最小限に抑え、L1ドライレイヤーが濡れ冷えから下半身を守ります。

LAYERING 02 盛夏デイハイク

盛夏の日帰り登山など、暑すぎる場面では、清涼感をもたらしながら汗を処理するL2ベースレイヤーの単体着用が快適。突然の荒天に備えてL5アウターシェルは必ず携行します。

  • TOPS

    • L2

      ラミースピン®
      クール

    • L5

      エバーブレス®
      フォトン

  • BOTTOMS

    • L2

      シルクスピン®
      ムーブ

    • L4

      クロノパンツ

    • L4

      エバーブレス®
      フォトン

  • ACCESSORIES

    • ラミースピンソックス

      ラミースピン®
      ソックス

    • ナノタオル

      ナノタオル™

    • レイルオンハット

      レイルオン™
      ハット

アウトドアウェアのレイヤリング&使い方

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