震わすのは
心だけ。

ドライレイヤー®ストーリー

追われるように過ぎていく毎日
時間は足りないのに、心は少し物足りない
でも山に向かえば
心震わす「なにか」が待っている

その時その場所でしか出会えない風景

目的地にたどり着いた時の達成感

同じ思いを共にできる仲間と空の下での語らい

いつもと違う時間と景色に心が満たされ、
新しい自分が創られていく

大切なことは、
心の奥底から湧き上がる感動を
素直に受け入れること
山はすべてを受け入れてくれるから

心のままに山を感じよう

「震わすのは心だけ。」

Qestion

身体震わせてない?

1

イラスト:山中で震えている登山者のイメージ

身体が震えるほどの寒さや冷え・・・

天候や気温の変化ばかりが原因と思いがちですが、実は、肌表面の変化こそ、震える原因になっています。
それは、「汗による肌の濡れ」。

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2

イラスト:汗をかきながら登山をしているイメージ

登れば登るほど、動けば動くほど、かく汗。
その汗が肌を濡らし、冷やし、震えるベースを作っているのです。

身体を震わせないための答えは、
まず、肌が濡れない=いつでもドライな肌でいること。

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3

イラスト:汗をかきながら登山をしているイメージ

撥水性を備える柔らかなメッシュ地のアンダーウエア「ドライレイヤー®」を肌に直接着ることで、かき続ける汗を瞬時に肌から遠ざけ、肌をドライに保ちます。

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Answer

山に行く、だから着る

DRY LAYER®(ドライレイヤー®)

イラスト:ドライレイヤーイメージ
山に行く、だから着る~心震わす景色とエピソードキャンペーン~

みんなの心震わす景色とエピソード

ドライレイヤ―®を登山のレイヤリングに取り入れている山好きたちの心震わす景色とエピソード。
現在開催中の「山に行く、だから着る」キャンペーンに届いた素敵な投稿から一部をご紹介します。

==毎週水曜更新予定==

写真:ドラマチック夕景、北アルプス

ドラマチック夕景 北アルプス

川崎克敏 さん

柏原新道から種池山荘、爺ケ岳を越え冷池山荘へ、テント泊の受け付けを済ませテン場へ着くとそこは立山、劔岳の絶景が貸し切り。
やがて夕陽が劔岳の後方へドラマチックな夕景となった。

写真:剱をバックに

剱をバックに

高橋俊介 さん

6月初旬、雨風の中、劔御前小舎まで登りました。小屋で雨宿り中、ふと外を見ると視界が開けてきました。慌てて小屋を飛び出し劔御前山頂へ駆け上った時の写真です。
ドライレイヤーはもちろん!バリオの上下がとても快適でした

写真:憧れの稜線へ

憧れの稜線へ

umako66 さん

憧れ続けた剱岳のバリエーションルート。天候に恵まれた、梅雨の晴れ間のこの日、雪渓からの照り返しが強く、暑いほどの日差しの中、登攀を終え終了点へ。
そこには力強く、美しく、初めて見るこの場所からの剱岳に心を震わされた。
稜線の風が心地良かった。

写真:絶景に映える鎖。

絶景に映える鎖。

chai_07 さん

白馬鑓温泉にテント泊して早朝白馬鑓ヶ岳を目指した時の絶景♪

写真:源流釣行

源流釣行

瀧川祐介 さん

源流釣行 いつものように、スキンメッシュ&アクティブスキン、ラピッドラッシュを装着し、ゴルジュ帯を抜け、ふと振り返ると…幻想的な光のカーテン!
釣りを忘れ、自然を感じる瞬間も。源流釣行の魅力の1つ!

ここで紹介している他にも
心震わす景色とエピソード掲載中!

もっと景色とエピソードを見る

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