DRY LAYERING ドライを重ねる 5レイヤリング

分水嶺トレイル オフィシャル説明会 ー finetrack TOKYO BASE開催 ー

奥多摩から奥秩父を越え、野辺山へ。
日本の分水嶺をたどる本格的山岳縦走イベント「分水嶺トレイル」。

その挑戦を前に、いま本当に必要な準備とは何か。
本説明会は、分水嶺トレイル主催者とfinetrackが連携して開催する公式プログラムです。
大会の理念、コース特性、規則の意図、必携装備の考え方、そしてツェルトの役割まで——
単なる概要説明にとどまらず、「完走を目指すための準備」を具体的に整理します。

・参加を検討している
・必携装備の意味を理解したい
・山岳縦走に必要な要素を知りたい

そんな方のための説明会です。

メーカー直営店である finetrack TOKYO BASE にて、
大会主催者岡田氏からの説明会になります。


・開催日時:2026年3月25日(水) 18:30~19:30
・定員:10名 ※好評イベントにつき、ご予約はお早めに!
・開催場所:finetrack TOKYO BASE 1階特設会場
・講師:岡田泰三
・ご予約:詳細情報にある「イベントに参加する!」よりご予約ください


分水嶺トレイル オフィシャル説明会 ー finetrack TOKYO BASE開催 ー

本イベントは、分水嶺トレイル主催者とfinetrackが連携して開催する公式説明会です。
奥多摩〜奥秩父〜野辺山を結ぶ本格的山岳縦走イベント「分水嶺トレイル」について、
大会の全体像・規則の要点・必携装備・準備の進め方を体系的に解説します。

「参加を検討している」「必携装備の意味を理解したい」
「完走を目指すための準備に何が必要かを知りたい」——そんな方に向けた、公式プログラムです。


開催情報

開催日:【2026年3月25日(水)】
時間:【18:30〜19:30(受付18:00〜)】
定員:【10名】(事前予約制)
参加費:【無料】
会場:finetrack TOKYO BASE(東京都渋谷区神宮前)
申込方法:本ページの「イベントに参加する」ボタンより(STORES)
持ち物:筆記用具(任意:装備リスト/質問メモ)

※少人数開催のため、定員になり次第受付終了となります。お早めにお申込みください。

イベントに参加する

※予約サービス「STORES」のフォームが開きます

イベント参加時、finetrackアプリの登録が必須となります。アプリの登録方法については、
こちらをご覧ください。

 


この説明会でわかること

  • 分水嶺トレイルの理念 ― なぜ山岳縦走が求められるのか
  • コースの全体像 ― 奥多摩〜奥秩父〜野辺山の山域特性
  • 大会規則の重要ポイント ― 関門・チーム行動の考え方
  • 必携装備の意図 ― 装備チェックの落とし穴と準備の優先順位
  • ツェルトの役割 ― 「携行」と「使える」の違い
  • 本番までの準備ロードマップ

                   

 


当日のプログラム(予定)

  1. 分水嶺トレイルとは
  2. コース概要・山域特性
  3. 大会規則のポイント解説
  4. 必携装備の考え方
  5. 質疑応答

※本イベントは説明会です。
※4月〜6月に「分水嶺トレイル ツェルト設営講習会」を開催予定です。説明会参加者には優先案内いたします。


登壇

岡田泰三氏(分水嶺トレイル 主催者 )

1964年1月、神奈川県茅ヶ崎市生まれ
子供の頃は親に連れられて丹沢大山に良く登り、関西在住の頃は犬の散歩で六甲を歩いてました。

山歩きやランニングを始めたのは2013年2月からで、2014STYで(表彰はなかったですが)M50で2位、2015道志村トレイルハーフM50で3位。

2015から分水嶺トレイルに参加。2016、2018TJAR完走。最近はオリエンテーリング とロードウルトラ(小江戸大江戸200kや弘前6日間走など)を楽しんでます。

2025から分水嶺トレイル実行委員会の委員長を拝命しております。


注意事項

  • 内容は予告なく変更となる場合があります。
  • 当日、記録用の写真・動画撮影が入る場合があります。

※定員に達し次第受付終了となります。残席があるうちにお申込みください。

イベントに参加する

※予約サービス「STORES」のフォームが開きます

イベント参加時、finetrackアプリの登録が必須となります。アプリの登録方法については、
こちらをご覧ください。

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