5/292026
2026年GW スタッフの遊び記録ダイジェスト
finetrackスタッフの2026年GWの遊びの記録をダイジェストでお届けいたします。
今年のGWも山から海まで、マルチなアクティビティを楽しみました!
■アクティビティ日:2026年5月2日~5月10日...
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5/292026
finetrackスタッフの2026年GWの遊びの記録をダイジェストでお届けいたします。
今年のGWも山から海まで、マルチなアクティビティを楽しみました!
■アクティビティ日:2026年5月2日~5月10日...
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5/12026
「子・丑・寅・卯・辰・巳……」
ここ数年、finetrack社内ではその年の干支にちなんだ山や沢を巡る“干支登山”が恒例行事となっています。
2023年は「赤兎山」、2024年は「龍王岳」、2025年は鈴鹿の「蛇谷」へ。4回目となる今年2026年は午年ということで、その名に“馬”を冠する北アルプスの名峰「白馬岳」を目指しました。
今回のメンバーは、平均年齢30歳という社内でも若手(?)な5名(岡嶋・山下・田中・衣川・濱田)。「山スキー」を楽しむメンバーもいたため、それぞれのスタイルを活かした変則的なパーティを組みました。
歩き組: 岡嶋・田中
スキー組: 山下・衣川・濱田
テント泊と白馬主稜の登攀は全員で共に過ごし、それ以外の行程はチームに分かれて行動する、面白い山行となりました。
以下、参加メンバー5名で書き上げたので、楽しく読んでいただければ嬉しいです。
■アクティビティ日
2026年3月20日~3月22日...
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3/182026
ニンニクが食べたい。それもちょっとやそっとじゃない。口に入れた瞬間に目が覚めるような、容赦なく鼻腔を突き抜けるあの匂いと旨味を全力で感じたいのだ。
冬山で食べたいものといえば、多くの人はホットココアや温かい鍋を思い浮かべるだろう。けれど私の身体が欲するのは、もっと攻撃的で、もっと濃厚で、生命力そのものみたいな味だ。冷え切った体が、あの暴力的なまでの旨味を求めてやまない。
そんなわけでザックの中に生のニンニクと大量の肉や野菜を詰めこむ。
あとはやることはひとつ。
ガツンとしたニンニク料理に見合う、ガツンとした山を目指すのみ。
■アクティビティ日:2025年12月27日~12月29日...
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3/42026
さて世の中には、西暦と同じ標高の山に登る「西暦登山」というものがある。
では、2025mの山とは一体どこなんだろう?
そんなふとした疑問が、北股岳を目指すことになるきっかけでした。
■アクティビティ日:2025年12月28日~12月31日...
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1/302026
■山行コンセプト
10日程雪山に入る。今の自分の心・技・体が求められる場所に行く。
■概要
2025-2026年越し山行は、9日間かけ長野側から岐阜側に北アルプスを越えた。
昨年の年越しと同じメンバーで集まり、「おもしろい登山は何か」という話し合いのもと、テントや避難小屋利用はなしの雪洞メインで進むことに決めた。ぎりぎりまで行程の話し合いは続いたが、3人で水晶岳を目指し、その後自分はソロで新穂高を目指した。
どれだけネットで調べていても、現地に行かないと分からないことがある。
■アクティビティ日:2025年12月27日~2026年1月4日...
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1/222026
finetrackスタッフの2025-2026年冬休みの遊びの記録をダイジェストでお届けいたします。
今年の冬も雪山登山やアイスクライミング、自転車など様々なアクティビティの様子をお届けします。
■アクティビティ日:2025年12月27日~2026年1月5日...
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5/222025
finetrackスタッフの2025年GWの遊びの記録をダイジェストでお届けいたします。
今年のGWも山から海まで、マルチなアクティビティを楽しみました!
■アクティビティ日:2024年4月26日~5月6日...
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5/72025
いつか挑戦してみたいと思っていた黒部横断。
雪と天候に恵まれた2025年3月下旬、ついにそのチャンスが訪れた。
ルートは、戦国時代に佐々成政が厳冬の中、家康に助けを求めに敵の目を避けるため越えたとされる「さらさら越え」。
ロマンが詰まったこのクラシックルートにスキーで挑むこととなった。
■アクティビティ日
2025年3月20日〜3月22日...
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4/232025
年越し山行では途中の爺ヶ岳で撤退することになり、遥か遠くだった鹿島槍ヶ岳。2月4連休に同じメンバーで山頂を目指した。
今回の登山コンセプトは山頂第一で進むこと。年越しでは全て雪洞泊(もしくはイグルー)の方が上位概念に来ていたが、コンセプト変更により、装備はテントとなり、ルートは赤岩尾根に変更した。
■アクティビティ日
2025年2月8日~2月11日...
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4/152025
長野県の安曇野市から大町市へドライブすると目に入る美しい双耳峰の山が目に入る。それが鹿島槍ヶ岳である。冬になると過酷な気象条件の力で真っ白に染まり、その山容も相まって記憶に残りやすい山だ。私は過去2回厳冬期に登ろうと試みたが、あまりの積雪に途中敗退していた。今回は屈強な同行者2人とともに、オール雪洞泊というコンセプトのもと爺ヶ岳東尾根を経由し鹿島槍ヶ岳を目指すことになった。
■アクティビティ日
2024年12月28~2025年1月2日...
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3/132025
下界でも、山の上でも、常に考えていることは【いかにしてうまいメシと酒を楽しむか】ということ。
我々の山行でもっとも重要なのはどの山に登るかではない、山でなにを食べるか(呑むか)、である。
そんな執拗なまでの食い意地と吞兵衛精神ゆえに、今回の山行もザックは食料と酒でいっぱい。新年早々ザックの重さを嘆きつつ、大好きな山域である南アルプスに向かった。
■アクティビティ日:2025年1月3日~1月5日
...
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1/242025
finetrackスタッフたちの2024-2025年冬休みの遊びをダイジェストにてご紹介!
今年の冬も雪山登山やBCスキー、アイスクライミングなど様々なアクティビティの様子をお届けします。...
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5/272024
五竜岳東面は、雪のバリエーションルートの宝庫。各雪稜や岩壁は登攀ルートに、その間に食い込むルンゼのラインはスティープ系スキーのルートとして、多くのクライマーやスキーヤーにトライされている。
昨年、「五竜岳GIIインテグラルルート」という新たなルートが発表された。雪稜クライミングが中心のこのエリアにあって、雪壁と氷瀑を繋いでいくラインで、氷瀑部分は50mクラスでこのエリアでは最大だとか。
このライン、GIIトップに抜けるので、無理なくA沢やB沢などのルンゼ滑走ラインにつなぐこともでき、難易度もスキーを背負って登るには丁度よさそう。残雪期シーズンを待って、Climb & Glideスタイルでトライしてみることにした。
■アクティビティ日:2024年4月19日~4月21日...
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5/142024
finetrackスタッフの2024年GWの遊びの記録をダイジェストでお届けいたします。
山へ!海へ!川へ!雪あり、緑あり、太陽あり、一年で最もアクティビティの幅を広げられるシーズンを今年もたっぷり楽しみました。
■アクティビティ日:2024年4月27日~5月6日...
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