最強の5レイヤリングとは
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2004年、それまでのアウトドアウエアの概念になかった全く新しいコンセプトから生まれたL4ミッドシェル®。
初代「ブリーズラップ」から今年で13年。コアな遊び手の皆さんから支持され、まさに「愛されレイヤー」となりました。

そんな遊び手たちと「相棒」L4ミッドシェル®との「絶妙」な一枚を募集します!
これからもL4ミッドシェル®がアウトドアを愛する「遊び手」たちの「相棒」でありますように!

 

赤い服で赤岳!

午前7時の赤岳山頂。
言葉遊びを狙ったわけではありませんが、赤岳頂上にて赤いニュウモラップを着ての1枚です。
山頂は風がありましたが、ニュウモラップの防風性能のお陰で身体も冷えず、快適でした。
しっかり防風してくれる反面、ゴワつかずに伸びる生地は岩場でとても助かります。どこへでも持ち出したくなるアイテムです。(by こな様)

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槍を見上げて

9月の槍ヶ岳。
日中は暑く、しかし夜や明け方は寒いこの時期はニュウモラップがとても役立ちます。朝から夜まで脱ぎ着せずにベンチレーションの開け閉めだけで温度調節ができるのはとてもありがたいです。
(by こな様)

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一年中活躍する相棒

ここ九州の山でも、雪が積もる。
夏場は入り込めないブッシュや急斜面も雪が積もる事で登ることが出来る。更に少ない水量の沢も、凍りつき九州の短い冬を楽しませてくれる。雪山での発汗を素早く出してくれる「ニュウモラップ」。
特に登りやラッセルが続く時は、「絶妙」な着心地感を与えてくれる。
1年中使用機会があり、休ませる暇もない。その為、 可なりハードに使うことで、破れたり、穴をあけた事もあるが、finetrack様は、直ちに修理をしてくれて、流石にプロの仕事は違う。ユーザーサポートにもモノ造りに拘るメーカーらしさを感じる。(by 酒井 博文様)

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前穂北尾根にて

雪山で、登攀中は暑くなり、ビレイ中は寒くなる。しかも、そうそうしょっちゅうザックを降ろすわけにもいかない。そんな状況を、ニュウモラップで乗り切ることができました。
(by Riesenmaus様)

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祖母山山頂で休憩中

九州の春山は暑い!山頂まで一枚で登ってきたが、休憩していると急に冷えてきた。ニュウモラップはかさばらないので、荷物の多い縦走にもためらわず持っていける。
(by Riesenmaus様)

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GWの涸沢にて

上高地は暑かったが、涸沢まで上がってくると、意外に寒かった。そのような状況で、ニュウモラップのベンチレーターはとても役に立った。雪上訓練中も汗冷えすることがなかった。
(by Riesenmaus様)

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登ってます!

三つ峠でのクライミング練習です!(表情見えないけど、追って表情つきのもアップしたい)
とにかく、ニュウモラップのコンセプトどおり、ほんとに一年中着てます。シャカシャカしないソフトな着心地が大好きで、しかしそれにも関わらず風を遮るアウターとしての機能がバッチリで。伸びが良いので、クライミングでも全く邪魔しないし、雪山でも、ハードシェルの下にこれを着てます(その下にダウンやフリースを着てますv)。
岩登りでも、引っ掛かりが少ないのでとっても重宝してます!(あまりに着込みすぎ、例えばクラックに手を突っ込みすぎて、二の腕辺りが少々薄くなってるほどですが…。)それでも、3年間着続けてるのに馴染み続けているニュウモラップ、あまりに絶妙すぎますよ!手放せないっす。(by hnhn様)

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登ってます!続

先ほど、顔が見えない写真にしてしまったので、その、同日の顔バージョンです。宮尾ススム風でw
(by hnhn様)

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ジャン三度目の正直

今年の夏は雨に祟られました。今年こそジャンダルムと狙っていました。
しかし8月は槍からこわごわキレットを越え奥穂高岳までたどり着きましたが悪天候で断念。
9月の連休は台風接近で近場に変更し甲斐駒に登ったら槍穂高がくっきり見え悔しい思いを。
そこで10月の連休に再トライ。
初日の岳沢は雨天の中フォトンで凌ぎ翌日は快晴!ニューモラップは馬の背もロバの耳も突っ張らずしなやかに蒸れず暑くもなく寒くもなく(冷や汗と肝は冷えましたが)初ジャンダルム登頂をフォローしてくれました。嵩張らずそれでいてそこそこ暖かく、でも蒸れないまさに「絶妙」です!
(by 浜西 穣二様)

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GoGO! 五竜岳!

夏の北アルプス。濃霧のなか、緊張を強いられる難所越え。
こんな局面こそ、私のL4ミッドシェルが真価を発揮。ストレスフリーな着心地が、より安全で楽しい山行にしてくれてます。
難所を落ち着いてクリアし、五竜山荘前にてブロッケン現象が現れ、慌ててシャッター!
ヘルメットのファイントラックステッカーともども、ちゃんと見えますでしょうか?
(by 市川 大蔵様)

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絶妙!日光ハイキング。

剱岳早月尾根日帰り、北岳~間ノ岳テン泊、唐松~五竜岳縦走などなど、今夏もニュウモラップフーディと一緒に充実した山行をしてきました!
高山の冷たい風を通さず、湿気がこもらず、ストレッチがグーンと効いた着心地は快適で、私にとって欠かすことのできないアイテムです。

写真は、私たち親子で秋を見つけに行こうと日光へ軽いハイキングに出かけた時の一枚。
日なたは暑いが日陰は肌寒く感じるような秋のハイキング。神橋の上は大谷川を渡る風が深まる秋を感じさせます。12kgの子供を背負う=テン泊装備重量なわけで、行動中は汗が吹き出ますが休憩中は冷えてくる・・・。そうなりがちな中途ハンパな気候に、ニュウモラップは絶妙にマッチ!着脱することなく家族ハイキングも楽しい!
アクティビティを問わず、子育て世代の皆様、ぜひ家族旅行のシーンでも使って見て下さい。
間違いなく年中大活躍しますよ。(by 市川 大蔵様)

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錦秋の蔵王山

10月初旬の蔵王山。厳冬期に一度登った事が有り、違う季節にも訪れて見たいと思っていました。ガスのかかる事が多い山域の様ですが、当日は晴天で360度の大展望。
中厚手のインナーの上にスピアラップを着て行動。
登山口と稜線上ではかなり気温差もあります。ベンチレーションを活用し終日着用しました。
タイトフィットのスピアラップ、着用しているうちにどんどん身体に馴染み、動きやすく、風によるバタつきも無く、しかも蒸れない。
アウターとして、インナーとして、1年通して、山行の相棒になる事は、間違い無し!
熊に遭遇というアクシデントも有りましたが、楽しい山行でした。(by 延江 厚紀様)

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西穂~奥穂縦走

2014年9月に2泊3日で西穂山荘~奥穂高岳を縦走した時の写真です。
(西穂高岳山頂手前の急登)
ニュウモラップは、季節問わず山ではいつも装備していて手放せない相棒になっています。
北アルプス屈指の難コースに約20kgのテント泊装備を担ぎながら挑みましたが、しなやかな着心地で岩稜帯歩きでも動きやすかったです。また、防風・透湿性能が高くリンクベントという優れたベンチレーション機能もあることによって、オーバーヒートが起こりにくく稜線上の風に当たっても体温が奪われにくいため、ニュウモラップのお陰で常に快適な縦走ができました。仲間に撮ってもらったこの写真は、その時の楽しい気持ちを絶妙に表してますね。(by ますどん様)

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琵琶湖と晴天の霧氷とともに

2017年2月に武奈ヶ岳を登った際、琵琶湖をバックに晴天の霧氷と私を撮った写真です。
この時は、L1:アクティブスキン、L2:メリノスピンサーモ、L3:ドラウドクロー、L4:ニュウモラップ、パンツ:ソラノパンツ、ソックス:スキンメッシュ+メリノスピンEXP、ヘッドレイヤリング:アクティブスキン+メリノスピンバラクラバ(L5:エバーブレスアルマはバックパック)を着用していました。

前日からの大雪でスノーシューやワカンが活躍する程の積雪があり、朝も雪が降ってお昼前ぐらいからやっと晴れ間が現れる天候でしたが、エバーブレス アルマを着用することなく終始ニュウモラップをアウターとして快適な登山を楽しむことができました。雪山のハードな登りは、高い透湿性能とリンクベントのベンチレーション機能も活用しながら、ウェア内がオーバーヒートすること無く登ることができました。しなやかで伸びがある生地なので登っている時にストレスはほとんど感じません。また稜線で冬の冷たい強風が吹いても、ファイントラックウェアの各レイヤリング性能と合わせて、ニュウモラップは防風・透湿性能が高いのでカラダが汗冷えせず低体温症を防止してくれます。ニュウモラップは、季節問わず山ではいつも快適な登山を約束してくれる手放せない相棒となっています。
(by ますどん様)

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富士山を手のひらにのっけてみました!!

2016年9月に2泊3日で白峰三山(北岳~間ノ岳~農鳥岳)を縦走した時の写真です。
1日目は天気が曇りのち雨で眺望はありませんでしたが、2日目は天気が回復し、北岳山頂から富士山を常に観ながらの快適な縦走でした。この写真は、農鳥岳山頂で、富士山を自分の手のひらに乗せてみたい(笑)ということで、一緒に登った仲間に撮ってもらいました。

この時は、L1:スキンメッシュ、L2:メリノスピンライト、L4:ニュウモラップ、パンツ:カミノパンツ、ソックス:スキンメッシュ+メリノスピンEXP、グローブ:エバーブレストレイルグローブ、キャップ:レイルオンキャップ+シェード(L3:ドラウドセンサー、L5:エバーブレスフォトンはバックパック)を着用していました。
2日目早朝は雨が降り、エバーブレスフォトンが一時期活躍しましたが、ほとんどニュウモラップがアウターとして活躍しました。しなやかな着心地で長い縦走路でも動きやすかったです。また稜線上で風が吹いたり急登など様々な環境変化はありましたが、防風・透湿性能が高くリンクベントという優れたベンチレーションで、オーバーヒートが起こりにくく稜線上の風に当たっても体温が奪われにくいため、ニュウモラップのお陰で常に快適な縦走ができました。(by ますどん様)

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丸山岳は遠かった

2017年3月下旬。
今シーズン三度目になるが、南会津の丸山岳を目指した際、ニュウモラップジャケットを着用した。これは梯子沢を下っていたときの1枚。
夜明け前の暗いうちから行動を始め、ハイクアップ、滑降、また登行と長時間行動を続けた。その間、ベンチレーションを駆使しながら常に着続けることができる便利なジャケット。
なくてはならない1枚である。
(by たあき様)

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さぁ、テントに帰ろう!(秋の涸沢カール)

奥穂高岳に登った後、涸沢に張ったテントへ帰る時の写真です。
この日は快晴でしたが、山頂付近では風速15m/sの風が吹きとても寒かった。
ヘルメットの下のしなやかなニュウモラップのフードが、首や頭を寒さから守ってくれて「絶妙」な体温調節ができた。
伸縮性のある生地が風のばたつきを抑え、静かな着心地?も快適だった。
(by 小野 尚久様)

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磯間嶽のアクティビティ

全国に数ある最強の低山、ここ九州にも最強と言える低山があった。
鹿児島県磯間嶽。この嶽という字がその山容を表している。仲間たちとアルパインクライミングの訓練に攀じた。
その先にあったのは、可愛らしい「ワン子岩」。つい乗っかって、緊張がほぐれ笑顔が出た。

愛用しているアウターは「ニュウモラップ」である。
汗ばんでも抜けが抜群であり、finetrack様お得意のリンクベントと相まって、着たままで体温調整がしやすく、多少の雨でも雪山でも、オールマイティな一着であり、正に「絶妙」と言える。モノ造りにこだわるそんな開発姿勢を伺える絶品と思う。
(by 酒井 博文様)

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人生初のアオリイカ!

秋はアオリイカの新子が釣れる季節。サイズ的には小さいけど、数が釣れる。
今年の春からずーっと釣りたくて、でも釣れない…。
今度こそは!と気合を入れて夜釣りからの朝マズメ狙い。
ん? 竿先に微妙な違和感。これはもしや!?
キター! やっとのことで釣りあげた、人生初のアオリイカ!
感動を味わったあとは「大きくなれよ~」と声をかけてリリース。

今の時期の釣りは、風が吹くとけっこう寒い。
かといってハードシェルまでは必要ない。
そんなとき、ミッドシェルが便利。

夜釣りも昼も、これ1枚あれば快適に過ごせる。
まるめてカバンの中に収まるし、いつも釣りバッグに入れてます。
今年の秋は釣りまくるぞー!
(by デルタ☆ブルース様)

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今期ラスト釣行が今期ベスト釣行

朝の気温8℃、日中20℃超えの禁漁間際の9月末の球磨川水系。今シーズン最後の釣行は釣果も伴い今期一番の思い出が出来ました。豊かなフィールドに、そしてここぞのポイントを譲り合える仲間に感謝です。
源流域の山岳渓流釣りが大好きな私にとって解禁直後と禁漁間際の寒暖差のある時期にはスピアラップは欠かせないギアの1つです。羽織ってる時の着心地の良い質感と静動を繰り返すアクテビティにも関わらず常に丁度いい温度感キープしてくれる機能はホントに唯一無二。
また、キャスト時や少し面倒な移動の際にもタイト過ぎずもたつかないなフィット感が絶妙です。ストレスを感じる事なく釣りを、渓流登りを楽しむことが出来ます。新作も楽しみにしてます!
(by たけ様)

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撮影のおともニュウモラップ

9月に奥大山の木谷沢渓谷へブナ、渓流を撮りに行きました。
渓流をわたる風はひんやりしていたので、ニュウモラップを着用!身体が冷えることなく撮影が出来ました。撮影時にはショットを決めたりするのに動くのですが、素材のストレッチ性も感じることが出来ました。これからの季節活躍すると思います。
(by 橋本 睦様)

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静かな尾瀬沼

ゴールデンウイークの尾瀬沼、何を着るのがよいのか悩みました。

ニュウモラップ。
昨年秋にショップで一目惚れ!何とも言えないターコイズブルー。
ソフトシェルは2枚持っていたのでそんな無駄遣いをして良いものかと悩みに悩んで何回かショップに通い試着、この色、薄さ、軽さ、手持ちの物とは全く別物。

思い切って買いました。
尾瀬沼も同じ色をしてました!
後悔なんてしてません。
コンパクトで暖かい。ポケットの位置も良く考えられていました。
(by 黒沼 英美様)

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早春の里山で

春先に近くの里山をハイキング。下山した村でネパールのイベントをしていました。
そこでニット帽を売っていました。

ターコイズブルーのニュウモラップにピッタリの帽子発見!試着してるところです。
ニュウモラップは薄くて軽くてしかも風を通しません。
一番は嵩張らない。
下に着る物の調整で冬山でも大丈夫でした。(もっと写真を載せたいくらい)
(by 黒沼 英美様)

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いつも一緒!

夫婦で山登りを始めて10年が経ちました。
ニュウモラップフーディは軽く嵩張らないのに風は通さず、多少の雨も防いでくれてとても使い心地が良かったので、妻にプレゼントして、春夏秋冬の山行には必ず携行しています。
頼りになる1着です。
(by 輿石 透様)

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お釜バックで一枚

蔵王お釜をバックの一枚です。「スピアラップジャケット」で稜線の風も気にならず、行動中に汗ばんでもリンクベントを開放すれば、一気に爽やかになるので、春と秋には手放せません。おかげでレインジャケットの出番が減りました。
(by しゅんくんぱぱ様)

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岩魚で乾杯

登山、渓流釣り、海釣り、スキーのときには、いつもニュウモラップと一緒です。
写真は、栃木県のキャンプ場で釣りと気楽なキャンプを楽しんだときのもの。
絶妙ポイントは、「軽い、すぐ乾く、着用ストレスが一切ない」。
アウトドアのどんな場面にもマッチする優れものだと思います。いつも快適に遊んでます。
(by 辻 絵里子様)

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南アルプスの真ん中で

この日の塩見岳は終始ガスで覆われていました。ただ、時折、日が射すこともあり服装の調整が難しい。こんな日はニュウモラップの実力が発揮されます。
天候や気温に左右されず着続けていられますし、ザックの雨蓋に収納できるぐらいコンパクトに収まるところもポイントですね。
(by 大内 雅晴様)

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屋久島ロックショアGT

屋久島のロックショア(磯)からルアーと言う道具を使って釣りを楽しんでます。
釣り場は風や波飛沫など過酷な環境ですがニュウモラップは釣り人の負担を大幅に軽減してくれます。またルアーフィッシングは常にキャストを繰り返す必要があります。どんな動きにも追従してくれる頼もしいギアです。屋久島は縄文杉や登山のイメージが圧倒的に強いですが黒潮の影響を受ける素晴らしい海もあります。(by 久保 太様)

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10000フィートの世界

槍ヶ岳山頂から長野方向を望む。
雲を真下に見下ろす3000m超えの世界では風による寒さから身を守るウェアは必須で、いつもニュウモラップを持っていきます。山の自然に映えるビビッドな赤色がとてもお気に入り。頼れる相棒です。(by こな様)

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台風前日の焼岳

9月17日に台風が来ると云うので、前日の9月16日の焼岳登山をどうしようか迷っていました。天気予報を見たら晴れから曇りだったので、行くことに決めました。暑がりの自分としては微妙な気温に何を着ようか迷いましたが、フロウラップ フーディの下にドラウトエア ジップネックとドライレイヤーのスキンメッシュで挑みました。
フロウラップ フーディは生地がしなやかだし伸びるしでストレスを感じさせず、暑くなればリンクベントを開いたりして体温調節をしながら快適に山頂を目指す事が出来ました。
(by 奥村裕一様)

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2017東京マラソン試走スタート!!

この日も気温は低く、風が少しありましたが、風を通さないニュウモラップを着ることで安心出来ます。1着購入してもう5年以上たちますが、まだまだ大事に使わせていただきます。
(by 永井明雄様)

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黒部ダム観光!!

2011年8月、北アルプスを縦走した翌日、黒部ダムに初めて行きました。
ニュウモラップは軽くて携帯に便利で、しっかりと雨・風から守ってくれる頼もしいアイテムです。
(by 永井明雄様)

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山でも川でもニュウモラップ

私は渓流釣りと登山をするのですが、必ず持っていきます。渓流は夏場ウェーディングなので足からじわじわ冷えてきます。
そんな時ファイントラックのレイヤリングにニュウモラップで快適です。
暑くなく、寒くなく、この絶妙な感じは他には無かったです。柔らかくて軽くて温かい。新しいフロウラップも期待します。
(by 江原久美子様)

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いつも一緒にニュウモラップ

私は渓流釣りと登山をする際必ず持っていきます。人一倍暑がりの私はものすごい汗っかき。
すぐ暑くなり汗をかき、稜線に上るとすぐ寒くなります。
そんな時ファイントラックのドライレイヤリングにニュウモラップで快適です。
暑くなく、寒くなく、この絶妙な感じは他には無かったです。
あ、寒いな、と思った山行はファイントラックを身に付けていない時でした。
新しいフロウラップも期待してます!
(by 江原久美子様)

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ふれんず

2016年12月31日。
蝶ヶ岳。冬の北アルプスでも晴れた日はニュウモラップが絶妙です。
佳き友(friends、パートナー、写真の人は大先輩の師匠ですが)との山登りほど楽しいものはありません。秋冬のウエアではニュウモラップが佳き友です。またL4の季節が近づいてきました。
(by 辻川公二様)

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ひとり占め

2016年12月30日上高地・徳沢。
夏の騒がしさはどこへやら、冬の上高地は静かで山々をひとり占めです。L4ニュウモラップはホントに宣伝文句のように始めから最後までずうっと着っぱなしです。
ゴワゴワ、パリパリ感がなくしなやかで、夜行バスで寝るときも快適でした。
冬でも晴れた日中はこれだけで暖かい。これは一度袖を通すともう手放せません。
(by 辻川公二様)

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トムラウシ山頂にて。

トムラウシ山頂にて。
ハードシェルほどではないけど、レインウェアでは寒い。中途半端な季節に重宝しています。
風のある場面でもこれを1枚羽織れば風の冷たさを緩和できるので、季節問わず防風対策のウェアとして、いつもザックの中に入れてあります。
丸めるとかなり小さくなるのも嬉しいですね♪
広げてもしわになりにくいし軽いし、1枚持っているだけであると安心します。
(by へっぽこあるぴにすと様)

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台風一過の荒天には遠い強風の大仙丈ケ岳にて

この黄色のニュウモラップ、多分購入してから7年以上経ちます。
登山だけでなくMTBや山作業といろいろ活躍してくれています。
半袖の上から着ても肌触りが優しく、汗かいても気にならず快適なのがお気に入りです。
さすがにくたびれて来たので今度新たにフロウラップを購入、お別れではないですが先日仙丈ヶ岳にこれを着用して登ってきました。登りで汗をかいても山頂は10度以下、さらに強風が吹いて冬支度でも良いくらいでしたが、まだまだこのニュウモラップ君しっかり寒風を防いでくれました。
これから新旧のミッドシェル、平行して使っていきたいですね。
(by 浦野様)

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トムラウシ山頂から表大雪と雲海

シルバーウィークに1泊2日でトムラウシへ登りに行きました。雲海と表大雪が綺麗に見えました。
この日のテン場の夜の気温は霜がおりていたので氷点下いったと思いますが
早朝に山頂へ登りました。中にメリノスピンサーモとドラウトソルジャケット、ニュウモラップフーディを羽織って山頂へ。(一番右が私です)
登るとやはり暑くなるのですが、ベンチレーションを開けると熱がこもらなくなるし涼しくなります。ハードシェルだと荷物になるし泊装備でなるべく重くしたくない、かさばりたくない時にも重宝しています。真夏でも風や霧雨で少し体が冷えそうだというときにも持ち歩いているので一番活躍しているアイテムかもしれません。
(by へっぽこあるぴにすと様)

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トムラウシの山頂で

シルバーウィークに1泊2日でトムラウシへ行って来ました。早朝撮影したものです。
霜が降りてかなり冷え込んでいたのですが、テン場から山頂まで30分程登りがあり少し汗をかきましたがベンチレーションと動きを妨げないストレッチの良さでストレス知らずです♪
(by へっぽこあるぴにすと様)

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憧れのジャンダルムを登り終えて

いつかはジャンダルム・・・と思い続け、ついに達成しました。
西穂山荘から穂高岳山荘までの長時間の活動中、頼りになったのがファイントラックの製品群でした。L1のスキンメッシュ(ボクサーショーツとドライレイヤーソックスも!)、L2のドラウトフォース、L3のドラウトクロー、そしてL4のニュウモラップに身を包んでの挑戦でした。
もちろんパンツはストームゴージュアルパインパンツです。ジャンダルムを通過した日だけ晴天でその前後は雨だったので、L5のエバーブレスフォトン上下も大活躍しました。
リンクベントのおかげで4日間とも快適に活動出来ました。この写真は一生の記念になる1枚です。
(by 長谷川利明様)

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おっさんのフェイバリット

写真は八ヶ岳の横岳。9/15に日帰りした時のもの。
暑くもなく、寒くも無く、1年の半分くらいはこのウェアの独壇場。
装備を軽量化できる、一度着たらずっと着ていられる、着ていてバタつかず邪魔にならない。
この日も朝から下山まで着続けていた。朝6度~日中17度くらいまで着たり脱いだりしないというアドヴァンテージは大きい。それと透明感のある赤色が気に入っている。遠くからでも仲間に認識して貰うことができるし、着ていてとても映える。(と思っている)
すれ違う人とあまり被らないのもちょっと嬉しいポイントです。
(by J様)

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常念~蝶 縦走

毎年残雪期と秋には常念・蝶の日帰り山行を行うがその時の写真です。ニュウモラップは私の山行では常にザックの中に入っています。と言うのも、稜線に出てのつめたい風、小雨、多少蒸れてもベンチレーションを開ければザックを下さなくても着続けていられる。寒くてもその上にカッパを着れば暖かく脱いでもかさばらない便利な一品です。
使い始めのころはベンチレーションをポケットと間違え落し物をしたこともありましたが、もうそんなヘマはしなくなりました。
(by 風ちゃん様)

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ここまで来たよ。

木曽駒ヶ岳途中でのショット、乗越浄土からのニュウモラップ、寒さが気にならず、木曽駒ヶ岳まで快適に行けました。
(by 60の手習い。様)

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■ キャンペーン内容 ■

募集期間

2017年9月22日(金)~10月10日(火)
※たくさんのご応募ありがとうございました!
※各賞の発表は、ご応募者様へのメール連絡をもってかえさせていただきます。

写真掲載について

ご応募いただいた写真は、本ページにて随時掲載させていただきます。

応募条件

(投稿写真例)

  • アウトドアフィールドやキャンプ・日常での撮影(アクティビティ、季節は問いません)。
  • 以下いずれかのL4ミッドシェル®を一番外側に着用していること。
    • フロウラップ
    • ニュウモラップ®
    • ヴェロキラップ
    • スピアラップ®
    • ブリーズラップ

応募作品について

  • 応募者本人がすべての著作権を有しているものに限ります。
  • 被写体の肖像権侵害等の責任は負いかねます。万一、第三者と紛争が生じた際は、応募者自身の責任と費用負担によって解決していただきます。
  • 全作品の使用権は主催者に帰属し、プリント展示、出版物、宣伝広告、インターネットなどへ無償で使用させていただきます。
  • 応募作品は未発表のものに限ります。同一または類似作品が規模の大小に拘わらず、他のコンテストなどに応募中または応募予定、あるいは過去に入賞して画像が確認できる作品は応募できません。ただし、応募者本人の製作による市販目的のない出版物や本人のホームページに掲載した作品、審査のない写真展に出品した作品は応募できます。

プレゼント内容

ご応募いただいた写真のなかから「絶妙」なカットを選び、山岳雑誌掲載「フロウラップ」広告のイメージ写真として採用させていただきます!
その他、豪華プレゼントもご用意!
※各賞の発表は、ご応募者様へのメール連絡をもってかえさせていただきます。

  • 絶妙賞 1名様 … フロウラップパンツ + 広告イメージ掲載権
  • A賞 1名様 … エバーブレス®トレイルグローブ + 広告イメージ掲載権
  • B賞 複数名 … エバーブレス®スタッフバッグ(非売品) + 広告イメージ掲載権