ドライ、だから温かい ドライを叶えるメカニズムを解説 5レイヤリング

12/182020

【Wherever we go ~私のエバーブレス®ジャケットTLBの使いかた~】vol.5  HIBIYA HUTスタッフ

fun to trackトップに戻る

CATEGORIES
VOICE

フィールドからアプローチまで着用シーンを選ばないオールブラックカラーのエバーブレス®ジャケットTOKYO LIMITED BLACK(以下TLBに省略)。夏の縦走登山や残雪期登山などオールシーズン対応。優れたストレッチ性は、トレイルランや自転車などの運動性の高いアクティビティにも活躍。自然と街をつなぎ、季節を問わず着用できるTLBのそれぞれの使い方をご紹介します。(finetrack編集部)

東京の日比谷にあるfinetrack直営店舗HIBIYA HUTのスタッフにTLBの使い方を聞きました!

 

「どんな場面にもマッチ」

スタッフ:阿部恭子

私は登山が大好きで、涸沢に紅葉を見に行くのが、毎年の恒例です。今年は新調したTLBをお供に奥穂高岳に3年ぶりに登ってきました。

秋の澄んだ空気は気持ちが良いものの日陰はひんやり。久しぶりの岩場の緊張感ありましたが、ストレッチが効くTLBを着ていたのでストレスなく楽しむことができました。

最近はなかなか山に行けていないので、勤務中やキャンプで主に使用しています。マットなブラックカラーはどんな場面でも合いますね。

これからの時期はタイミングを見計らって、冬の低山で使おうと山行計画中です。

TLBを着ている方をまだあまり見かけないので、どこかの山で遭遇できたら嬉しいです!

 

 

「まさにフィールドと街を自由に繋ぐ1着」

スタッフ:佐久間学

TLBはハードユースにも安心感のある生地厚、重量355gと軽量で、オールシーズン様々なアクティビティで使えるバランスの取れたいいジャケットです。山や渓流釣りで使っていますが、調子いいですね。

デザイン性もシンプルなので、デイリーユースとしても着用してます。

ブランドロゴもブラック基調であえて主張しすぎず、さりげない所がお気に入りのポイント。専用のスタッフサックも付属していてコンパクトになるので、フィールドはもちろんのこと、旅先の羽織物として持っていくのもありですね。

これからは冬の低山、残雪期登山、釣り、自転車など、いろんな遊びに着ていこうと思っています。フィールドに行くのが楽しみになるジャケットですね。

TLBは、まさにフィールドと街を自由に繋ぐ1着です。
自信を持っておすすめします!

 

自然と街を繋ぐ。全ての季節を自由に遊ぶ。

生地のしなやかさとストレッチ性、動きやすさと快適さを追求したマルチアクティビティ対応、オールブラックカラーのアウターシェル。雨風が吹き荒れる稜線、残雪の静かな森、テントを張り夕日を眺める贅沢な時間、家と自然とを繋ぐ移動中… “いつも” 着たくなるシェルを目指し開発。finetrack直営2店舗(表参道、日比谷)と、finetrack WEBSTOREの限定販売アイテムです。

エバーブレス®ジャケットTLBの詳細はこちら!

finetrack直営2店舗の詳細はこちら!

 

マルチアクティビティプレイヤー丹羽薫さんの使い方はこちら!

テンカラインストラクター吉田孝さんの使い方はこちら!

山ナースガイド小林美智子さんの使い方はこちら!

finetrack TOKYO BASEスタッフの使い方はこちら!