
山で汗をかくことは、
アウトドアを楽しむうえで避けられないもの。
だからこそ大切なのは、
汗をかかないことではなく、汗と上手につきあうこと。
finetrackでは、肌に最も近いL1(ドライレイヤー)と、
その上に重ねるL2(ベースレイヤー)を組み合わせることで、
汗による濡れをコントロールし、
快適な状態を保つ「レイヤリング」を提案してきました。
それぞれの性能は、重ねることで真価を発揮します。
そして、正しいお手入れを続けることで、
その快適さはより長く続いていきます。
重ねて快適。洗って長持ち。
この夏、finetrackが大切にしてきたレイヤリングの価値を、
ぜひご体感ください。
【開催期間】
2026年6月15日(月)~8月15日(土)
※特典がなくなり次第終了
【実施店舗】
finetrack TOKYO BASE
汗をかくことは、アウトドアを楽しむうえで避けられないもの。
しかし、汗が肌に残ることで起こる汗冷えや不快感は、行動中の快適性を大きく左右します。
finetrackでは、肌に最も近い「L1(ドライレイヤー)」と、その上に重ねる「L2(ベースレイヤー)」を組み合わせることで、汗による濡れをコントロールし、快適な状態を保つ「レイヤリング」を提案してきました。
それぞれの製品が持つ性能は、重ねることで真価を発揮します。
この夏、L1とL2を一緒にお選びいただいた方へ、山帰りにL1とL2をまとめて収納するオリジナルスタッフバッグと、ウェアを長く快適に使うための「オールウォッシュ ミニボトル」をプレゼント。
重ねて快適に。
そして、洗って長く使う。
finetrackが大切にしてきたレイヤリングの価値を、この機会にぜひご体感ください。

「ベースレイヤーだけではだめなの?」
そんな質問をいただくことがあります。
finetrackのレイヤリングは、肌側の濡れを軽減するL1(ドライレイヤー)と、自社で生地から開発し、汗を吸い上げて拡散するL2(ベースレイヤー)が役割を分担することで、快適性を高める仕組みです。それぞれが単独でも機能しますが、組み合わせることで本来の性能を発揮します。
快適は、一枚ではつくれない。
それが、finetrackのレイヤリングです。
肌に最も近いレイヤー。
撥水性を持つ特別な生地により、汗による濡れ戻りを軽減し、肌面をドライに保ちます。
ドライレイヤーを通過した汗を素早く吸い上げ、拡散・乾燥させるレイヤー。
汗処理と体温調節を担い、行動中の快適性を支えます。
ベースレイヤーの生地によって、特徴が異なります。
詳しくは、スタッフにご相談ください。

それぞれの役割が連携することで、以下の快適性につながります。
※インナーグローブ、ソックスなどのアクセサリー類は対象外となります。
finetrackの全ベースレイヤーが対象です。

対象商品をセットでご購入いただいた方へ、2つの特典をご用意しました。

L1とL2の収納はもちろん、着替えや濡れたウェアの携行など、フィールドで便利に使えるオリジナルスタッフバッグ。日常から山まで、さまざまなシーンで活躍します。

ウェアを長く快適に使うための専用洗剤「オールウォッシュ」のミニボトル。汗や汚れを落としながら、ウェア本来の性能を維持し、長く愛用していただくためのケアアイテムです。

お気に入りのウェアを、できるだけ長く使いたい。
それは、finetrackが大切にしている価値のひとつです。
正しいレイヤリングと、日々のメンテナンス。
「重ねる」と「洗う」。
その両方を通じて、快適なアウトドアライフを支えていきます。
| 期間 | 2026年6月15日(月)~8月15日(土) ※特典がなくなり次第終了となります。 |
|---|---|
| 対象店舗 | finetrack TOKYO BASE |
| 購入条件 | L1(ドライレイヤー)1点以上 + L2(ベースレイヤー)1点以上 |
| 特典 | オリジナルスタッフバッグ + オールウォッシュ ミニボトル |
L1(ドライレイヤー)×L2(ベースレイヤー)
finetrackが提案するレイヤリングの価値を、この夏ぜひご体感ください。