ドライ、だから温かい ドライを叶えるメカニズムを解説 5レイヤリング

【終了しました!】【4/11(水) GWの山を安全に楽しむ歩行術からアクシデント対応術登山講座】

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残雪期ならではの歩き方や必要な用具、アクシデントの対応方法など、スライドや実際の装備を使って、わかりやすくお話いたします。残雪期の登山を始めたい方はもちろん、もう一度基礎を確認しておきたい方にぴったりの講座です!

・開催日時:4/11(水) 19:00~20:30
・定員:20名 ※好評イベントにつき、ご予約はお早めに!
・開催場所:finetrack TOKYO BASE 2階特設会場
・講師:平川陽一郎(finetrack TOKYO BASE マネージャー)

雪は豊富ですが気温が下がるとすぐに冬に逆戻り、この時期は雪山の歩き方も身に着けるチャンスです。

冬山とも違う残雪期の登山、しっかりとした装備や服装は必要です。

ちょっとしたコツを実践するだけで、残雪期も快適に過すことが出来ます。

積雪期登山の基本技術を身につけて、安全な山歩きを楽しみましょう!

 

1.残雪期の装備と服装の選び方と使い方

2.残雪期の山の歩行術

3.残雪期のアクシデント対応技術

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講師:平川陽一郎(finetrack TOKYO BASE マネージャー)

講師略歴: 登山ガイド 平川 陽一郎(ひらかわ よういちろう)プロフィール

1958年3月2日生まれ
日本山岳ガイド協会 認定登山ガイドⅡ
日本山岳ガイド協会 危急時対応技術指導員
マウンテンガイド協会 会長
日本ノルディックウォーキング協会認定インストラクター
日本山岳会 埼玉支部国内山行委員
登山クラブ 山塾 代表
立正大学山岳部 学士山岳会会員

高校・大学の山学部で登山を学ぶ。チベットやカラコルムヒマラヤの山々に登る、国内では剱岳や穂高岳を始めアルプスの山々や谷川岳などで夏冬クライミングを行なう。

卒業後は登山業界に入る、現在は登山ガイドの他、登山用具の企画開発、テスト、コンサルタント、ライター、スキーインストラクターなど登山や自然に関する事なら何でも行なう。

好きな山域は、学生時代からずっと通っている北アルプスと谷川連峰。

以前は夏冬クライミング一本だったが、最近は日本の自然の良さを再確認し、無雪期はクライミングの他に沢登りやテント縦走、積雪期はバックカントリースキーやアイスクライミングと山を愉しむ。

座右の銘
先ず冷静であること、全ての現状を受け入れ対応にベストを尽くす。

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お問い合わせ

TOKYO BASEへお電話ください:03-6452-6084 (平日 12:00~21:00 、土日祝 11:00~20:00、火曜定休)