
【いつもの5km、10kmから、その先へ!】
もう少し長い距離を走ってみたい!
はじめての20kmに挑戦してみたい!
トレイルランニングにも興味がある!
長く動き続けるためのペース配分や補給を知りたい!
バックヤードウルトラを体験してみたい!
そんなあなたにピッタリの、グループランニング特別企画です!
今回は、2026年バックヤードウルトラ日本代表・水野倫太郎さんをゲストに迎え、
約6.7kmのコースを1時間ごとにスタートする「バックヤードウルトラ」を3LAP体験。
約6.7km × 3LAP=約20km。
水野さんと「共走」しながら、走る・休む・補給するを繰り返し、
いつものランニングから一歩先へ進んでみませんか?
3LAPすべてを走り切らなくてもOK!
自分のペースで「はじめての20km」に挑戦しましょう!
開催日:2026年11月3日(火・祝)
開催時刻:11:30~16:30
定員:15~20名
場所:finetrack TOKYO BASE集合/代々木公園
形式:約6.7km×3LAPのバックヤードウルトラ体験ラン
ペーサー:水野倫太郎さん(バックヤードウルトラ日本代表)
参加費:無料
予約方法:詳細情報にある「イベントに参加する」よりご予約ください。
※予約サービス「STORES」のフォームが開きます
イベント参加時、finetrackアプリの登録が必須となります。アプリの登録方法については、
こちらをご覧ください。
20kmは、ちょっと遠い。
でも、6.7kmなら走れそう。
「5km、10kmなら走れるけれど、20kmはちょっと……」
「もう少し長い距離を走ってみたい」
「いつかトレイルランニングにも挑戦してみたい」
そんな方に向けた、いつものグループランニングから一歩先へ進む特別企画です!
今回のテーマは、バックヤードウルトラ。
バックヤードウルトラとは、約6.7kmのコースを1時間以内に走り、
1時間ごとに再びスタートするユニークな競技です。
本来は最後の1人になるまで繰り返しますが、今回は3LAP限定の体験版!
約6.7km × 3LAP=約20km。
20kmを一気に走るのではありません。
走る。
休む。
補給する。
そして、また走る。

©野田倖史郎Koshiro Noda、山脇竜馬Ryoma Yamawaki
バックヤードウルトラの仕組みを使って、「はじめての20km」に挑戦してみませんか?
今回ペーサーを務めるのは、
バックヤードウルトラ日本代表として活躍する水野倫太郎さん。
水野さんが大切にしているテーマは、「共走」。
今回は誰かと速さを競うのではなく、
水野さんや参加者のみなさんと一緒に走りながら、
それぞれの20kmに挑戦します。
水野さんと走りながら体験するのは、
・最初から飛ばしすぎないペース配分
・走りと歩きの使い分け
・補給を取るタイミング
・LAP間の休み方
・汗をかいた後のウェア調整等

©野田倖史郎Koshiro Noda、山脇竜馬Ryoma Yamawaki
普通の20km走とは違い、「次のスタートまでをどう過ごすか」も今回のポイントです。
水野さんが長時間のレースで使用する「バックマンバッグ」の中身も紹介いただきながら、
日本代表選手の工夫をのぞいてみましょう!
水野さんがペーサーとなり、1LAPを50~55分程度で走ることを基本に進行します。
そして、大きなデジタルクロックを見ながら、毎時みんなで一斉にスタート!
早く戻れば、休憩時間は長くなる。
ゆっくり戻れば、休憩時間は短くなる。
走るのか、歩くのか。
いつ補給するのか。
戻ってから何をするのか。
歩くことだって、立派な戦略です。

©野田倖史郎Koshiro Noda、山脇竜馬Ryoma Yamawaki
いつものランニングとは少し違う視点で、
自分なりのペースを探してみましょう。
目標は3LAP・約20km。
でも、その日の体調や疲労を見ながら、1LAP、2LAPで終了してもOKです。
「今日はここまで」
と自分で判断することも、ランニングやアウトドアを長く楽しむための大切な技術です。
それぞれの「今日のゴール」を目指しましょう!
今回のイベントでは、希望される方に、
「スカイトレイルパンツ」
「ドライレイヤー」のレンタルもご用意します。
走って、汗をかく。止まって、休む。
そして、また走り出す。
11月の約20kmの中で、汗との付き合い方やウェアの調整も実際に体験してみてください。
※レンタルできるサイズ・数量には限りがございます。
詳細は当日スタッフよりご案内いたします。
ペース配分、補給、休憩、汗との付き合い方。
今回体験することは、トレイルランニングや登山など、
長時間のアウトドアにもつながります。
いつもの5km、10kmから、その先へ。
※予約サービス「STORES」のフォームが開きます
イベント参加時、finetrackアプリの登録が必須となります。アプリの登録方法については、
こちらをご覧ください。
開催日:2026年11月3日(火・祝)
集合:11:30 finetrack TOKYO BASE
会場:代々木公園
内容:約6.7km × 3LAP(合計約20km予定)
※代々木公園内に約6.7kmのコースを設定予定です。
詳細は確定後にご案内します。
終了予定:16:30
定員:15名
参加費:無料
対象:
普段5~10km程度のランニングを楽しんでいる方で、これから距離を伸ばしてみたい方。
トレイルランニングや登山など、長時間のアウトドアアクティビティに興味のある方も歓迎します。
11:30 finetrack TOKYO BASE集合・受付
12:00 イベント説明・バックヤードウルトラ紹介
12:30ごろ 代々木公園へ移動・準備
13:00 LAP1スタート
14:00 LAP2スタート
15:00 LAP3スタート
各LAP終了後、次のスタートまで休憩・補給。
水野さんから、ペース配分や補給、装備、レイヤリングなどについてもお話しいただきます。
16:00ごろ トークセッション・質疑応答・記念撮影
16:30 終了予定
※当日の進行状況等により変更する場合がございます。
・ランニングに適したウェア、シューズ
・ランニングザック等走る際に必要なものを携行するための装備
・飲み物
・ご自身で必要な補給食
・タオル
・帽子
・防寒着
・その他、普段ランニングで使用している装備
11月は走行中とLAP間の休憩時で体感温度が大きく変わる可能性があります。
体温調整のできるウェアをご用意ください。
※イベントで提供する飲料・補給食等については、詳細が決まり次第ご案内します。
※貴重品以外のお荷物は、finetrack TOKYO BASEで一時的にお預かり可能です。
※店舗にシャワー設備はございません。

©野田倖史郎Koshiro Noda、山脇竜馬Ryoma Yamawaki
プロウルトラランナー
1995年生まれ。ホームグラウンドは神奈川県秦野市。
「バックヤードウルトラ」の日本代表として、2024年、2025年、2026年(10月予定)、世界選手権に出場。自己ベストは 94LAP(3日と22時間)、約630km。
「走るはつなぐ」「共走」をテーマに、「丹沢ループス」「バックヤードウルトラ神奈川大会」等のイベント企画やバックヤードウルトラのドキュメンタリー上映会・ポッドキャスト配信にも精力的に取り組んでいる。

・本イベントは競技会ではなく、バックヤードウルトラの仕組みを活用した体験型グループランニングです。
・3LAPすべてを走ることは必須ではありません。体調や疲労に応じて途中で終了できます。
・イベント中に体調の異変を感じた場合は、無理をせずスタッフへお申し出ください。
・発熱、風邪症状など体調に不安がある場合は、ご参加をお見合わせください。
・イベント保険はfinetrack側で加入予定です。
・イベント中の貴重品は、各自の責任で管理をお願いいたします。
・小雨決行、荒天中止を予定しております。中止判断については事前にご案内します。
・イベント参加時、finetrackアプリの登録が必須となります。
アプリの登録方法については、こちら
20kmは、ちょっと遠い。
でも、6.7kmなら走れそう。
走って、休んで、補給して。
そして、またスタートラインへ。
11月3日、代々木公園。
いつもの5km、10kmの、その先へ。
※予約サービス「STORES」のフォームが開きます
イベント参加時、finetrackアプリの登録が必須となります。アプリの登録方法については、
こちらをご覧ください。